TOP > 空撮業務

空 撮 料 金

DJI社ファントム4pro使用
(静止画約2000万画素・動画4K)
1フライト(約20分)

静止画撮影

静止画撮影(スチール)をDVDで納品
¥29,800-(税込)

※カット数がさらに多い撮影や長時間、長期期間となる撮影の場合、別途お見積もり致します。

動画撮影

動画撮影をDVDで納品
¥29,800-(税込)

※カット数がさらに多い撮影や長時間、長期期間となる撮影の場合、別途お見積もり致します。

申請等が必要な地区、時間帯では別途申請書の作成費用が必要です。

以下の場所・飛行方法では申請が必要です。





人家の密集地区の確認はこちらから→国土地理院

弊社では包括申請を国土交通省より取得しています。
急な撮影依頼にも島根県内・鳥取県内では対応可能です。


注意事項

法改正により催しもの会場及びイベントでの空撮業務はその都度、国土交通省への申請が必要となります。10日以上前に申請を受けなければなりませんが、催しもの及びイベントでの詳細な飛行経路・安全対策を計画し申請する必要がございます。前もっての撮影予約をお願い致します。

国土交通省航空局よくある質問より抜粋


【催し上空における飛行について】

Q9-1 「催しが行われている場所上空」の飛行が原則禁止されているとのことですが、具体的にはどのようものが該当するのでしょうか。
「多数の者の集合する催し」とは、特定の場所や日時に開催される多数の者の集まるものを指します。
どのような場合が「多数の者の集合する」に該当するかについては、催し場所上空において無人航空機が落下することにより地上等の人に危害を及ぼすことを防止するという趣旨に照らし、集合する者の人数や規模だけでなく、特定の場所や日時に開催されるものかどうかによって総合的に判断されます。(※)

具体的には、以下のとおりとなります。
○該当する例:法律に明示されている祭礼、縁日、展示会のほか、プロスポーツの試合、スポーツ大会、運動会、屋外で開催されるコンサート、町内会の盆踊り大会、デモ(示威行為) 等
○該当しない例:自然発生的なもの(例えば、信号待ちや混雑により生じる人混み 等)

(※)人数について、特定の時間、特定の場所に数十人が集合している場合は、「多数
の者の集合する」に該当する可能性があります。

Q9-2 「催しが行われている」時間はどのように判断すればよいでしょうか。
コンサートの開演前やスポーツの試合開始前などの開場から、これらの観客の退場後の閉場までは、当該場所に多数の者が集まる可能性があり、「催しが行われている」時間となります。
開場や閉場が行われない催しの前後で飛行させる場合には、個別の判断が必要となりますので、当局までご相談下さい。

今までの作例(許可を頂いた作品のみUPしています)

Twitter



facebook


Instagram